運営者プロフィール(kotiyoko / こちよこ)

kotiyoko(所長)

『こちら横浜おじさんブログ研究所』所長。横浜在住の40代現役サラリーマン・中間管理職。
日々の手作業と指示疲れから抜け出し、最新AIエージェントを相棒に「真水の時間」を取り戻すための実験と知見をリアルタイムで発信しています。

はじめまして!『こちら横浜おじさんブログ研究所』へお越しいただきありがとうございます。所長の kotiyoko(こちよこ) と申します。

当サイトは、会社での重責や終わらない手作業、家庭や将来の不安に追われる40〜50代のオッサンたちが、最新テクノロジーと思考法を武器に「人生の主権と自由な時間を取り戻す」ためのリアルな実験基地です。

1. kotiyoko の基本プロフィール

ハンドルネームkotiyoko(こちよこ / 所長)
年代・世代40代後半(就職氷河期をくぐり抜けてきた現役世代)
生息地神奈川県横浜市(みなとみらい〜ベイエリアの散歩が至福の息抜き)
本業・生業現役の中間管理職(現場組織マネジメント、業務改善・DX推進担当)
家族構成妻、子ども
好きなこと生成AI実験、思考OS・手作業効率化ハック、ガジェット収集、居酒屋でホッピー

2. 3年半の挫折と「電撃復活」のストーリー

2022年1月:一度は力尽き、静かに撤退したあの日

「定年後も見据えて、自分の力で情報発信に挑戦してみよう!」と思い立って開設したこのブログ。
しかし現実は甘くありませんでした。Google AdSenseにはあっさり落とされ、プロフィールの書き方を調べては「自分には人に誇れる実績など何もない」と勝手に落ち込み、平日の激務(上からのプレッシャーと下への気遣いの板挟み)で週末の体力はゼロに。
「修行してきます」と爽やかに言い残したまま、見事にパソコンを閉じてしまいました。

それから約3年半。ブログこそ放置していましたが、私は決して立ち止まっていたわけではありません。

会社組織の最前線で、部下たちの残業を減らすための「防波堤リーダーシップ」を実践し、山のように押し寄せる無駄な手作業や社内調整と泥臭く戦い続けてきました。

2026年秋:AIエージェントという「最強の相棒」との出会い

そんな中で出会ったのが、最新の自律型AIエージェント技術でした。
これまで週末を丸ごと潰していた「企画・リサーチ・記事執筆・画像準備・投稿」という6時間以上の重労働が、AIエージェントとの共創によって人間の実働わずか15分へと劇的に圧縮されたのです。
「手作業に殺されかけていたオッサンでも、テクノロジーを正しく味方に付ければ、人生の主権と時間を完全に取り戻せる!」
確信を得た私は、3年越しの修行を終えてこの研究所を再始動させました。

3. 当研究所のビジョン・7大コアバリュー

当研究所が目指すのは、単なる「小手先の時短」や「効率化」ではありません。

研究所の合言葉:
「時を創り、自由をつかみ、企みに挑み、
知恵を継ぎ、資産を残し、仲間と集い、面白がる!」

人生逆転の7大コアバリュー

  1. 時を創る:無駄な手作業・ルーティン・指示疲れを徹底的に削ぎ落とし、「真水の時間」を生み出す。
  2. 自由をつかむ:会社の顔色や義務感から抜け出し、人生の選択権を自分の手に取り戻す。
  3. 企みに挑む:机の奥にしまい込んでいた温かい情熱に火を灯し、新たな挑戦へ踏み出す。
  4. 知恵を継ぐ:現場で泥臭く培ってきた知恵や失敗談を、次の世代へそっと手渡す。
  5. 資産を残す:会社の肩書きが消えても、誰かの支えとなり生き続ける仕組み・知的資産を遺す。
  6. 仲間と集う:孤独な戦いを終え、本音で笑い合い高め合える全国の同志と繋がる。
  7. 面白がる!:悲壮感を捨て、オッサンの人生後半戦を最高にワクワクして笑って生き切る!

4. 当ブログで発信していく4大テーマ

お届けするコンテンツ
  • ① AI・DX実践ハック:オッサンでも即導入できる業務自動化、Antigravity活用術、ChatGPT実務応用
  • ② 思考OS・仕事術:部下と自分を守る防波堤マネジメント、真水の時間創出術、中間管理職の生存戦略
  • ③ オッサンの生活向上:デスクワーク疲れを吹き飛ばす健康ガジェット、実家じまい・終活のリアル体験記
  • ④ メディア自動化実験録:Google AdSenseリベンジ合格記、ブログ自律運用の全ステップ公開

5. 最後に:同志たちへ

会社で理不尽に耐え、家族を守るために必死に踏ん張ってきた40代・50代。
でも、毎日の雑務と社内調整に追われるだけで人生が終わってしまうなんて、あまりにももったいないじゃないですか。

私自身が先陣を切って実験体となり、どう悪戦苦闘し、どう手作業を捨てていくのかを赤裸々に全公開していきます。

ぜひブログをブックマークしていただき、同じ時代を戦う仲間として、この実験を一緒に面白がっていただけたらこれほど嬉しいことはありません!

お問い合わせ・ご感想

「うちの職場でもこんな無駄作業がある」「こんなAI活用法を試してほしい」といったリクエストやご感想は、いつでも お問い合わせフォーム よりお気軽にお寄せください。